鬼女の子守歌まんが【6人を自ら殺害の母親が純粋!?】

虐待に気づいてください。
身近な虐待の話やリアルなマンガを通して、まずは知ってください。




鬼女の子守歌マンガ無料情報【体験談】虐待の体験談です。
世間を騒がせた女の残酷事件簿


鬼女の子守歌~嬰児6人産み殺し遺棄事件!

鬼女の子守歌無料読み情報

桐野さおり作

なんと11人の子供を産んで
うち6人を自ら殺害
闇に葬った母親

その罪深き純粋さに満ちた成り行きまかせの愛欲人生とは・・・?

前代未聞の子殺し・・・!

まずは無料の試し読みがおススメです。

↓ ↓ ↓ クリック ↓ ↓ ↓

>> マンガ無料読み!コチラから <<

リンク先の 右上↗ 検索窓🔎 で
鬼女の子守歌
 と入力するとすぐ読めます。

 鬼女の子守歌~嬰児6人産み殺し遺棄事件




鬼女の子守歌マンガ無料で読む方法

鬼女の子守歌

⇓ ⇓ ⇓ クリック ⇓ ⇓ ⇓

>> 無料でマンガを読むならコチラ <<

【体験談】目も合わせない怯えた子ども

以前住んでいたところの近所の話ですが、
お母さんがお子さんをよくしかっていた声が聞こえてきました。

叱る分にはしつけもあると思うので
いいと思うのですが、叱り声の後、
「ドーン」「ガシャーン」とよく聞こえてきました。

叱りながらお母さんも怒りが頂点になって、
叩いたり、物に八つ当たりしていたのだと思います。

私もその怒り声が聞こえると怖くなって怯んでしまい、
何もできませんでした。

今思うと、児童相談所などに相談した方が
良かったのかなと反省もしています。

そのお子さんも当時、挨拶もできず、
目を合わせることもできず、
どこか怯えているような雰囲気がありました。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

 

周りの目が大事かと思います。

周りの人が虐待と分かったとしても、
虐待で相談や通報していいものか迷うものなので、

もっと行政が前に出て、
虐待を無くすためパトロールするとか、

内密な窓口を設置して、
周りの人が相談しやすいようにするとか、

周りの方の声を聴く姿勢をもって、
たとえ虐待でなかったとしても
行政が積極的に動く姿勢が必要だと思います。

鬼女の子守歌

⇓ ⇓ ⇓ クリック ⇓ ⇓ ⇓


>> 新しくなった まんが王国で
無料 の 試し読み 出来ます !<<

【体験談】踏み付けられたパン吐きながらも全部食べさせられる

私自身の話です。
まだ小学四年生の時でした。

母親にお使いを頼まれたのですが、
母親が頼んだ菓子パンが見当たらず、
代わりの物を買って行かないと怒られるので、
他の菓子パンを買って帰りました。

持って帰って来た菓子パンを見るなり投げ飛ばされ

「頼んだパンと違うだろうが!

もう一度買って来い!」

と怒鳴られました。

なかった事を説明すると、
飛ばされたパンを持って地面に叩きつけ、
パンを何度も踏み付けていました。

何度も踏み付けられたパンは袋が破け、
ぐちゃぐちゃになったパンは
袋からはみ出していたのを鮮明に覚えています。

睨みつけた私に一言

「お前が買って来たんだから

お前が食え!

一つ残らず全部食え!」

と、何度も吐きながらも
全部食べさせられました。

躾けと言っていた母親ですが、
今考えると虐待だったなあ

と日々思い返します。

今では年を取り大人しくなって弱くなった母親ですが、
手を上げるのはしょっちゅうだったので、
いまだに逆らう事は躊躇してしまいます。

実の母親ではないのが原因なのかと悩みましたが、
母親となった今、反面教師として
正しい子育てを頑張っています。

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

一番は理解です。

自分も子供だった時の気持ち

を思い出して、子供と同じ目線で

成長していけたら

一番いいのかもしれません。

 

↓↓↓ 画像をクリック ↓↓↓

<TOPページに戻る>