ちいさいひと無料情報【体験談】私が受けた虐待

虐待に気づいてください。
身近な虐待の話やリアルなマンガを通して、まずは知ってください。




ちいさいひと無料情報【体験談】虐待の実話レポート

ちいさいひと 青葉児童相談所物語

ちいさいひと青葉児童相談所物語


ちいさいひと
無料読み情報
・ネタバレ

青葉児童相談所物語

増え続ける児童虐待。

すべての子どもたちの幸せのため
駆け出し児童福祉司の
相川健太は今日も奮闘する!

サンデーでのシリーズ連載開始以来、
大きな反響を呼んだ

真剣ドラマシリーズが、
ついに単行本化!!

その命を救うため、

その笑顔を取り戻すため、

戦う大人達がここにいる!

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ちいさいひと無料情報【体験談】養護施設で育った友人が数人います。

全て虐待が原因で養護施設で育ったわけではありませんが、
暴力を小さい頃から受けていたり
親として子供に何もしていないことが要因でした。

友人として感じたことは
みんな優しい性格の持ち主が多くて、
何でしっかりしている子供に暴力を振るうのか
理解できなく悲しくなりました。

悪い事をして教育として
気持ちがこもっているわけでもなく、
理不尽な理由で自分の子供を
振り回していることが残念です。

大人になって振り返っても今の自分が子供に
元気に育ってほしいの一点張りですので、
できるだげ生まれてきてくれて
良かったと思ってもらいたいです。

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?



子供を充分に育てられる環境を作ってから
子供を産んで欲しいです。

 

 




 

ちいさいひと無料情報【体験談】私への虐待おむつは数日間同じもの

 

子供のころに産みの母親から受けたのは
完全な育児放棄ともいえるネグレクトでした。

父は仕事で家にいなかったとはいえ
見て見ぬふりを続けていたので
今から考えれば同じことをしていたようにも思います。

 

のちに姉から聞かされた話になりますが、

 

オムツは 数日間 同じものをつけ、

ひたすらベビーベッドに寝かされ続け

ミルクもろくに与えず

米と納豆を 姉が手づかみで

食べさせていたのだそう。

 

今の時代ならネグレクトですぐに児相に
話が行くのかもしれませんが、

 

私が3歳になる前に離婚が成立し、
父に引き取られたものの、すぐに祖父母に預けられ

その後は再婚相手に預けっぱなしの父も
やはり子育てに興味がなく施設に入れないことにより
ただ自身の良心を満足させたかっただけなのだろうか
と今は思ってしまいます。

 

声に出して言ったことはありませんでしたが、
常に感じていたのが
「いらないなら引き取らないでほしかった」
関心があるように見えて
その実、人に押し付けるだけの行為は
子供の心を引き裂きます。

 

幸いにも父の再婚相手が良い人で
実の両親よりも大事に思える最高の母親で
私は救われました。

 

必要ならば手も上げられましたが、
曲がりなりにも社会にでて働けるようになっています。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?



今は虐待の報道もよく見ますが、感じるのは一つです。

育てられない命なら人に任せるのも、
また一つの方法だと感じます。

施設に入れる、または堕胎する、
堕胎を悪とする考えも、
人殺しという考えも理解しますが、
それもまた愛情の一つではないかと思うのです。

世間では生まれた命だから大切に、
という考えの中で私の考え方は
間違っているのかもしれません。

しかしながら虐待という行為をなくすためには、
育てられないなら生まない、
生んでも養護施設に預けるなどが
必要ではないかと思うのです。

またそれを相談できる、相談しても
異常に思われない周囲の環境も大切だと感じます。

 

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ちいさいひと 青葉児童相談所物語(2)

 

ちいさいひと【体験談】暴力以外の虐待は自分でも気づかない

 

私が体験した虐待はとても小さいものでした。

父が精神疾患を持っていて気分で怒る。

母も気分屋でしたし、日記、通帳、バックの中までの監視。

祖母は家族間での秘密を近所に言いふらす。

1つ1つは大きな虐待ではないと思います。

ですが、これが合わさったとき、
とてつもない力になります。

虐待かもしれないと思ったのは成人してから、

通院していた心療内科で

虐待されていませんでしたか?と言われたからでした。

幼いころから その環境が当たり前だから
成人しても変わった家庭程度で
虐待とまでは思えませんでした。

殴られる。

ごはんがもらえない

意外の虐待は、本人も周りも
気づかないものが多いと思います。

本人が虐待されている自覚がないと、

将来 しつけ、として負の連鎖が起きて

しまうのではないかと思っています。

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

子供目線ですが、
自分の家庭のことを話す環境があるといい。

暴力以外の虐待は自分でも気づかないこともあると思います。

だからこそ、周りからの助言が大切なんだと思います。

虐待をなくすのに、根本解決にはなっていないかもしれません。

ですが、早く家庭環境がよくないことを
自覚することも大切だと思います。

もし、親となったとき親と同じしつけを
しなくなると思います。

 

 

ちいさいひと 青葉児童相談所物語(3) ※震災特別編

 

ちいさいひと無料情報【体験談】満たされなかった思い

これは私が体験した経験ではなく、
友人から聞いた知り合いの子供のお話です。

一般にはごく普通の家族です。

夫、妻、子供2人の4人家族。

虐待をうけた子供は次男でした。

その内容とは、ことあるごとに
長男と比較されるというものです。

 

勉強から生活からすべてです。
時には理不尽に学校を休むぐらいに殴られたそうです。

 

なぜ、そこまで次男にするのか意味が分かりません。

 

長男はというと、褒められることが多いそうです。

それに夫は長男を殴らないそうです。

そんな生活を送っていたせいか、
その家族の次男は大人になってから犯罪を犯してしまいました。

私はこの事実を聞いて、悲しくなりました。

また、この家族関係の中だったから
そうなってしまったと感じました。

 

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

 

虐待をする人は自分が歩んできた人生の中に
少なからず、闇をもっていると思います。

闇とは満たされなかった思いみたいなものです。

本当は子供の時に優しくされたっか思い、
家族に愛されたかった思いなどです。

虐待を無くすための何かはないと思います。

必要なのは自分を知ることのような気がします。

それは、ものごごろがつく前の記憶かもしれません。

または子供のころの記憶かもしれません。

その中に自分ではどうしようも
できなかったことがあるような気がします

人を変えるのは難しいですが、
自分を変えることはできると思います。

ただ、容易ではありません。

強い決意が必要になってきます。

虐待を無くすという意味でも、
虐待する側が自ら変わる努力が必要だと思います。

本人の変わりたいという強い決意ではないでしょうか。

 

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『震災特別編』

朝日新聞、毎日新聞、NHKなどで
取り上げられた駆け出し児童福祉司 物語。

第2巻 発売。

虐待の疑いが濃い兄妹は、保護する寸前に姿を消した…

健太たち青葉児童相談所の福祉司は必死で捜索するが?

東日本大震災時における宮城県内の

児童福祉司の奮闘を描いた『震災特別編』もスタート。

ちいさいひと 青葉児童相談所物語(4)ちいさいひと 青葉児童相談所物語(5)ちいさいひと 青葉児童相談所物語(6)

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【体験談】虐待された彼の表情がイキイキし始めた

児童相談所は中学時代の同級生が
親が面倒観きれないということで入っていた。

親が面倒観きれないせいで、
同級生は次第に横道に反れ初めて、
悪事を働かせるようになった。

しかし、児童相談所に入ってから
少しずつ彼の表情に
変化が現れ始めた。

一つずつ何かができるようになって来ると、
彼の表情がイキイキし始めた。

 

彼は自分で立てた目標に向かって
努力することの難しさや目標を達成したときの
喜びを自らの体験を通して味わうことができたのだ。

 

人は親は変えることはできないが
自分の未来は努力
次第でいくらでも
変えることができることを彼から学んだ

 

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?


親子間のコミュニケーション

 

 

ちいさいひと【体験談】成育歴に親からの虐待経験者

私は精神障害を患っています。

双極性気分障害いわゆるそううつ病です。

 

これは病前に、保護者(主に親)からの
不適切な関わりが見られることが多いそうです。

私は今50代ですが、2年ほど前精神科の病院に入院しました。

 

具合が悪く、はっきりと覚えていませんが、
入院患者(大人、自分の子供が成人している人が多い)
に複数、成育歴に親からの虐待経験者がおり、
深く共感したものです。

その親は、自分が虐待したことを自覚していないようでした。

 

私もはっきりと虐待というには抵抗があるのですが、
私から見て、親の適切とは思えない関わりによって、
随分損なわれてしまった感覚が深くあります。

その感覚は体の芯まで届くほどで、
いつまでも消えません。

もちろん親(母親)は、注意深く育てたと思っており、
私が障害を負ったことに自分が関わっているなど、
絶対に認めません。

私の親は、父はその性質が強くなかったことと、
仕事第一で、家のことに関わらない人で、
勢い母が一人、中心となって家事、
私の育児を取り仕切っていました。

母は、気の強さともろさとを併せ持った人でした。

 

家計を助けるためと、家の中でおさまれるタイプではない為、
私を保育園に預けて半日仕事に就いていました。

 

父の帰りは遅く、家のほぼ全てを母一人で
取り仕切らなければならず、
朝の母、仕事から帰宅してからの母は
常にかりかりして、幼い私の母の思い出は、

家族に対する思いやりなどめったにないものでした。

 

元々マイナスの感情を家族にぶつけて
なにも思わないタイプなので、

まとわりつく私を容赦なく叱り付けていました。

もちろん朝もばたばたと忙しいので、ゆっくり
私と向き合う事などなかったと思います。

 

確かに両親は両親なりに私を愛していた
と思いますが、私に言わせれば、娘の目線、
娘の置かれた状況を全く考慮していなかったと思います。

そんなものは存在しないと認識していたとしても、
私は驚きません。

特に母は、私の感情や希望など
まず省みることがありませんでした。

 

母の都合や思いだけを押し付けられて育ったと思うのです。

私は今も苦しんでおり、未だに私と
向き合おうとしない両親を決して好きになれません。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

 

育児において絶対必要で、
はずしてはならないこと、
子供が人生において損なわれること

を最小限にするのに、

親に求められるのは何なのか
教育すること。

 

親が閉そく感や悩みに押しつぶされないよう、
友人や周囲、地域、行政が寄り添っていくこと。

 

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ちいさいひと【体験談】物心着いた時から虐待経験者

私は物心の付いた頃から虐待を受けて育ちました。

学校に行けばイジメられるような日常でしたので、
学校帰りに見知らぬ大人と遊ぶのが趣味でした。

ある日を境に私の日常は変わって行きます。

それは中学の頃に理科の原子の授業を受けた時でした。

小学生の頃から休日は腹筋を1500回したりと、
イジメに耐えられる体作りをしていましたが、

ここに来て思ったのです、
「カルシウムって金属なんだ」と。

つまり筋肉と同じで
骨も鍛えられるのではないかと考えたのです。

そこからは毎日コンクリートなどの
硬い物を血に染まるまで必死で殴って鍛えました。

コンクリートを殴っても指が痛くならなくなった頃には、
その拳を自分をイジメていた方に使いました。

そうするとイジメられなくなるので、
関わる事もなく中学の後半は楽でいられました。

それでも勝てないのが親でした。

虐待される日々が続き、
20年の時を迎え、家出をしました。

しばらくして通っていた精神科の先生から

 

「安心してるね、今まで安心することなんて

一度もなかったでしょう。」

 

そう言われて「これが安心なのか」と思いました。

 

たった一つの感情を知るのに20年かかりました。

 

しかし親も一概に全てが悪いとは言い切れないのです。

 

なぜなら親も親で悲惨な人生を歩み、
穏やかな日常とは程遠い環境の中で育ったからです。

 

そして穏やかな環境を得たのは私だけではなく、
親もまた私が家出をすることで

 

時間とお金に余裕のある生活を得られたのだと思います。

 

今では親も丸くなり、攻撃など一切してはきません。

 

生まれ持った性質は脳をいじらなければ変わらないでしょう。

 

しかし性格においては環境次第で
いくらでも変わると私は思います。

 

私は今、普通の社会の常識や道徳、マナー、
会話を身に着けることに精進しながら生きています。

 

本当に運が良かったです。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

やはり虐待が起こる仕組みをよく知る事です。

家系で連鎖していることもありますし、
環境によって人の心に害が生じ、
その人が虐待に走ることもあります。

 

ですので虐待を無くす為には平穏な感情を、
虐待する人に知らしめる必要があると考えます。

 

おそらくそういう人達は総じて、安心など知らない、
あるいはどこかで無くして思い出すことも
出来なくなってしまっているのでしょうから。

 

虐待をする側が平穏をインプットされ続ければ、
時間をかけて自分の中で処理し、
月日を経てやがてアウトプットされるでしょう。

 

虐待を無くすのは難しいですが、
方法において重要なのは、する側される側の
双方が救われる環境が整っているかどうか、
これに尽きると思います。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

ちいさいひと青葉児童相談所物語

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ちいさいひと【体験談】閉じ込める母親

子どもの幼稚園時代の同級生が、虐待を受けていました。

その子の母親は、幼稚園の送り迎えもせず、
長期休暇期間中には、子どもを
一歩も外に出さずに家に閉じ込めていました。

幼稚園で噂が広まり、先生が自宅まで
行ったそうなのですが、子どもの声はするけど
居留守をつかわれ、父親に電話をして
ネグレクトが発覚していました。

父親に話を聞いたところ、
子どもたちは母親が食事の準備をしてくれないので、
自分たちで食べ物を食べて過ごしていたそうです。

すぐに離婚し、養護施設や児童相談所に
相談する事は無かったのですが、
幼少期に適切な食事を与えられていなかったため、
体が弱く、他の子よりも少し知能が遅れているそうです。

父親が親権、養育権を持ち、
今は元気に遊べるようになっています。

 

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

母親がストレスを溜めこまず、
何でも話せる友人がいるべきだと思います。

 

ちいさいひと【体験談】子ども<彼氏の母親

自分は仕事をして生計を立てたり 
車も持てたり車を改造したり 
夜も遊べてたりしましたが 
子供は見られないと施設へ預けてました。
お子さんとは月に数回会うくらいだったようです。

シングルマザーで頑張ってはいましたが 
子供より彼氏との過ごす時間が長いし 
他人の私から見てもお子さんが可愛そうでした。

 

 

ちいさいひと【体験談】子どもが子育てする家庭

娘が中学生だった頃の話です。

お友達が寝不足で学校にもこられない状況と聞きました。

お母さんは深夜のお仕事をしていたようですが
一番上のお子さんが兄弟3人の世話をしていたようでした。

一番下の兄弟はまだ2歳くらいでした。

食事もあまり取れていなかったようだし
洗濯も自分でするような感じだったらしく
いつもブラウスが汚れていて可愛そうでした。

中学を卒業した後、そのお子さんは
高校には進学できなかったようです。

 

暴力的な虐待ではないかもしれませんが
ある意味、虐待のような
私の周りで起こっていた出来事です。

子育ては大変ですが 責任というものがあるとおもいます。

子供の将来や幸せを 
我が子以外の子供たちにも願っております。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

情報が大事だと思います。

私のように事情は知っていても
どうしたらよいのかわからなかったですが・・・

学校や相談できる場所へ気軽に相談できると良いと思います。

実際 学校へ何か相談したとしても
学校側も事情把握や状況の確認など
なかなか難しいようです。

もっと相談の窓口が広くなる事を願っております。

 

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ちいさいひと【体験談】子どもの顔を毎日殴る

子供の顔を毎日ぶんなぐり、
あざが出来るほどにしてしまう人を
知っています。

ネグレクトされ養護施設に入れられた男の子がいる
という事を友人づ手で聞いたことがあります。

私の実家の方ではちらほらあるようです。

友人の子供が通っている幼稚園にも、
養護施設から来ている幼稚園児がいて
同級生なのだそうです。

私自身はそういった経験がないのですが、
地元の友人から聞くと結構そういう子は
いるそうです。

 

ですから幼稚園に送り迎えをしているのは
施設の人だという事を聞いています。

こういうことがあってはならないとは
思いますがあることが事実だという事を知りました。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

虐待をなくすためには、子育てが核家族ではいけないと思います。

近くにおじいちゃんおばあちゃんがいるだけで
どれだけ心のありどころが違うか、
昔は虐待なんて言葉もなかったし、
周りとの連携が沢山あった気がします。

地域のコミュニティで育てていく、という事が
あまりなくなってしまった現代は、
親が一人で抱え込むことが多くなっているので、
地域の連携が必要だと思います。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要か?

法律と教育だと思う

法で縛るのは最終手段だと思う。

できれば親や、今の子供に虐待は
人を傷つけるものなんだ と教えることが大切だと思う。

 

 

 

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ちいさいひと【体験談】些細な事だけど

現在2人目妊娠中で、
産婦人科に検診に行った時のことです。

人気の産婦人科ですので
結構待っている妊婦さんが多く、
私は携帯を見ながら順番を待っていました。

隣に週数の浅い妊婦さんが座ったのですが、
私と同じように携帯を見ながら順番待ちしていました。

産婦人科ですので、キッズスペースも
完備しているのですが

キッズスペースから「お母さん!」と
母親を呼ぶ声が聞こえました。

顔を上げるとキッズスペースから
子どもが顔を出しており、
隣の妊婦を呼んでいる様子でした。

隣の妊婦は顔を上げ、返事はしますが
子どものそばには寄りません。

同じように上の子をキッズスペースで
遊ばせていた別の妊婦さんは、
子どもの隣で一緒に遊んでいました。

(別の妊婦さんはおばあちゃんも一緒だったので、
妊婦さん・子ども・おばあちゃんの3人で遊んでいました。)

 

挙句の果てには、おばあちゃんが
隣の妊婦の子どもの相手をする始末。

これだけで、
『ネグレクト』と思ってしまった私もどうかな?
と思ったのですが、

せめて子どもの近くで
携帯を触るなどしたらいいのにな、と思いました。

携帯を見て子どもを放置することは
ネグレクトだと思うので、普段子どもと
一緒にいる時間が多いお母さんは
『1人になれる時間』が必要だと思います。

 

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ちいさいひと【体験談】以前教育関係の職場で

 

お母さんの方は特に健康面に問題なく、
仕事も短時間で、休みの日もあるのに、2歳児で、
毎日夜8時まで子どもを預けている方がいました。

熱が出ても迎えに来てくれません。

何度か子どもの為に早くお迎えを
とお伝えしても、お母さんは気まずいようで、
お父さんが送り迎えをしていました。

お父さんの仕事は、安定している所で、
経済的にも困っていない様子なのに、

子どもの服は赤ちゃんの時のままで、
ボタンがしまらなかったりと、
可愛そうなことが多く、
ネグレクトの要素があったため、
児童相談所に相談しながら様子をみていました。

お父さんは、なんとか話を聞いてくれる感じですが、
お母さんに言いくるめられてしまっているような様子でした。

お父さんは頑張ってくれていないわけでは
ないので、養護施設に入れるほどでもないけど、
これは子どもにとっては虐待だと思いました。

 【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

周りの人の見守りと、相談機関との連携

 

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ちいさいひと【体験談】どれも虐待

衣食を与えないこと。

ベランダに冬だろうが夏だろうが、何時間も放置すること。

存在を否定する言葉を浴びせること。

暴力で従わせること。

児童相談所に連絡しても、無意味になること。


躾と説教するを履き違えて、
自分のおもちゃみたいに物みたいに扱うこと。


養護施設にいても、施設によっては
そこでも卑劣な虐待があること。

義理の父、実の父から性的虐待が
ニュースに報じられないだけで、
まだまだたくさんあること。

縛りつけたり、監禁し、外出して遊びに行くこと。

精神も身体も痛めつけたあとに、優しい言葉をかけて、
ある意味マインドコントロールしてること。

聞いたことや、友達があってたりの話です。

育児で、夜泣きやずっと泣くなど、
自分でコントロールできないのは多いですが、
その子の笑顔には勝てないです。

ネグレストが増えていて、悲しくなります。

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?


周りの助け合い、想いやり。
親との関係にもよります。
友達も良い友達に出会うも大事です。

一人で抱え込まないなど。

 

虐待する側の心理を読み解くや、
何があって虐待するかを分析することです。

 

人として扱う、礼儀など大事なことを学ぶは皆同じです

 

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ちいさいひと【体験談】一戸建てに子供だけで生活


わたしが小学生のころの話です。
わたしには年子の兄がいます。


低学年の頃にはお父さんは家に帰ってこない状態で
家に一定のお金は入れているだけで、
ほとんど顔を合わせることもなく、
どんな人だったかも記憶にないくらいでした。

母親はパートにでていたのですが、
実際どのくらい働いていたかはわかりません。

 

毎日パチンコ漬けで夜になっても帰ってこず、
兄と私は毎日お腹を空かせて母の帰りを待っていました。

 

休みの日にもパチンコに出かける母親と
一緒にパチンコへ行き、
車内で待っていることも多々ありました。

ある日、母親に新しい恋人ができました。

 

前から離婚するということは
聞いていたので何も疑問には
思わなかったのですが、

母はその人と違う家を借りて同居。

残された兄と私は2人で
一戸建ての家に住んでいる状況でした。

 

ご飯は毎日材料を配達してくれる
宅配サービスを利用して、
自分たちで調理していました。

電気・水道・ガスが止まるのも日常茶飯事のことでした。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要か?

周りの環境が大事だと思います。

私の場合は、そんな状況に
父方の祖母が気づき、兄弟2人とも
父に育てられ自立することもできました。

誰かが気づいてくれなかったら
高校も大学も行けなかったかもしれません。


ただ、父も母も今でもすごく大好きです。

 

 

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ちいさいひと【体験談】100円で放置される子供達

私がこの子は虐待されていると感じたのは、
息子の小学校に通う年下の男の子でした。

彼は学童保育でも一緒で、とても元気で
年上の息子を慕っていつも一緒に遊んでくれていました。

中でも息子が少年野球をしていたこともあり、
学童でも野球をして遊んでいて、

「とても楽しい!野球やりたい!」

と言ってくれたので、
野球チームの体験に誘いました。

 

その後、休日に練習の体験にきたのですが、
声をかけたときに、

「もし1日練習に来るなら、お昼ご飯を持っておいで」

と伝えていました。

彼は1日やる!と言って参加をしたのですが、
昼食時になったら、
「ご飯がない」と。

「今日はお母さん、仕事で忙しくてお昼ご飯作れなかった」と。

 

初めは、急遽、子供が参加したい!
と言ったりして、準備ができなかったのか
と思いましたが、

それが、数週続きました。

 

さすがにおかしい、と
他の保護者も思っていたくらいから、
彼は体験にも来なくなりました。

 

そして、ある日、地元の商店街を昼間に歩いていたら、
彼を含む学校の子供たちに出会いました。

彼らは地面に座りみんなで駄菓子を食べています。

「何をしてるの?」と声をかけたら、

「お昼ご飯を食べてる」との返事。

よく見ると、10円のお菓子のゴミが散乱していて、

「何を食べたの?」と聞いたら

「お菓子。

うち、朝からお母さん仕事で夜まで

いなくてご飯作れないから、100円もらってる」

「おにぎりも買えないし、
買ったら1回でなくなるから」
と。

 

シングルマザーとは聞いていたので、
お金に困っているのかもと とは思いましたが、

それでも1日の食事を100円だけ渡しているだけ。

食事を与えないネグレクトに近い虐待と私は感じました。

 

今は母親の仕事の都合で引っ越しになり、
転校してしまいどうなっているかはわかりません。

 

【虐待】を無くすためには【何】が必要だと感じますか?

シングルマザーでも、十分に子供を養える社会制度

地域のコミュニティ

 

 

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