天使の腐臭 無料情報【実話】今でも忘れられない声

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天使の腐臭 無料情報【実話】今でも忘れられない声

天使の腐臭


天使の腐臭あらすじ

「杏奈、ほら、ごはん!」

押し入れの中に住む杏奈に、まるでエサのように投げつけられる母からのコンビニ弁当。

これが杏奈の食料。

 

戸籍のない子供として母に育てられた杏奈は、毒母の気分次第で虐待を受け、自分を押し殺して息を潜めながら生きてきた。

 

そんなある日、

母の恋人から 杏奈に強要されていた

忌まわしい秘密が明らかになり…

         *

母親の愛を知らず、常識を知らない。

虐げられて育った少女が、自分を歪めたすべてのものに報復する!愛憎満載。

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天使の腐臭

 

今でも忘れられない声

自宅にいると、突然外から子どもが泣き叫ぶ声が聞こえてきました。

 

驚いてベランダを開けると、丁度、
自宅の隣の家の電柱と車の死角となった場所の
隙間に、子どもを連れた母親の姿が見えました。

 

子どもは「どうして僕だけなの?!」と繰り返していました。

 

泣き叫ぶ 子どもの髪を掴むと、

母親はその顔を手のひらで叩いたり、

頭を叩きはじめました。

 

私は何が起こったのか理解が出来ず、
母親に覗き見ている事を悟られないように
ただベランダの隙間から

隣の家の様子をうかがっている事しか出来ませんでした・・・・。

 

今思えば、それは虐待かネグレクトの真っ最中だったのだろうと思います。

 

母親の行動はエスカレート

そうしているうちに

母親の行動はエスカレートしはじめ、

 

体中を叩く、腹に膝蹴りを入れる

などしはじめ、子どもは泣きながら

道路の脇に倒れ込みました。

 

 

倒れ込んだ子供を母親が抱え上げると、

そのまま車の向こうへと入って行き、

子どもの声も聞こえなくなりました。

 

 

私はすぐさま虐待ホットラインへと電話をかけました。

 

 

その時見た光景が 

余りにも信じられない事に

パニックを起こしてしまいましたが、

電話の担当者は

「連絡をしてくれて良かった」

と言ってくれた事に安心しました。

 

 

近所付き合いがないため、
どのような家族が隣に住んでいるのか
を知らずに過ごしていましたが、

あのような
子供を虐待する家族が近所に住んでいる事が
いまだに信じられずにいます。

 

今思い出すだけでも、その子どもの泣き叫ぶ声が忘れられずにいます。

 

きちんと行政から指導を受け、
子どもが無事に過ごしている事だけを願いたいです。

幸せになって欲しいですね。


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